2009年01月08日

労働基準局へ相談

20年間の間、まともに休みも頂いていないので、労働基準局へ相談に行きましたが、旦那に役職名(事務長)が付いていたために思うように話が進まない中、労働基準局担当者に、人事事務業務関係の実権はなく、事務室より店舗の方へ出いる事が多いという事を説明し、ただ給与明細の基本給を下げるためだけの手段で手当項目に事務長という肩書を付けているだけ、その証拠として給与明細・タイムカードなどの写しを提出しました。

それが認められ、やっと有給休暇として30日休みを取ること、と労働基準局から有給休暇に入る前に会社へ会社側から退職勧奨→解雇(理由は、会社側の都合とする。)

出すように請求する文書を提出しておいて、有給休暇後に退職勧奨を貰うこと。また、その事で会社側からいろいろ言われても、絶対に自分の方から退職届を出さないように、と言われ、実際そのように旦那は動いたようですが。

50代からの雇用条件と中高年の就職情報
50代の男性・女性の転職に役立つ資格ガイド
50代からの転職・求人情報 就職サポート
posted by お仕事情報 at 16:14| Comment(0) | 就職情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: